カテゴリー : つぶやき

全身筋肉痛

しんらを背負って白谷雲水峡から太鼓岩まで行ってきました。
そりゃあ当然、筋肉痛だわぁ。。。。。
そのときの画像は後ほど。。。。。

無事来島

昨日てるひこくん、のーちゃんが無事来島しました。
とりあえず着いてよかった、よかった。
私の田舎は栃木です。
「海無し県」だからてるひこくん、のーちゃんはダイビングそのものも
Sタロウの仕事も全くイメージがわかず理解できないようなのだ。
ということで初日はSタロウのストーカーのようになっていた。
でも台風の影響でキャンセルが相次ぎお客さんはなし。
久々のプライベートダイビングでウキウキ気分のSタロウしか見れなかった。。。
その後は天候が悪く、たいして観光もできないため
すべての力がしんらに注がれています。。。。。ヾ(- -;)

台風13号シンラコウ

きてます、きてます台風が。。。
ゆっくりと近づいてますよ。
明日、てるひこくん と のーちゃん が屋久島にくるんだよね。
てるひこくんは初めての屋久島。
うわぁ。。。屋久島の印象悪くなるだろうなぁ。
のーちゃんは「何が何でもしんらに会いにいくわっ!」と気合十分。
どこも観光できなくてもしんらがいればいいか。。。
※てるひこくん=私の父です。
※のーちゃん=私の母です。

そ、そろばん???

うそーーーーー!
ある診療所で久々に「そろばん」を見ました。
ごつい大きな玉のついたそろばん。しかも現役。
バチバチとにぶい音でおばさんが計算をしている。
横にはカバーがかかったままのレジがある。。。。。
今、小学校の算数でそろばんの授業ってあるの?

「しげる」改め「こげる」くん

昨日の夕方慌てて写真屋さんに証明写真を撮りに行ったSタロウ。
今朝、その写真を私が受けとりにいった。
「淡い色で仕上げたんだけどこれが限界だったよぉ、
普通に現像すると逆光みたいに顔が黒くつぶれちゃうんだよねぇ。」
写真屋さん泣かせのSタロウ。
たぶん屋久島一、日焼けしていると思います。

Sタロウお疲れさま?

Sタロウはもう2ヶ月近くお休みをしていない。
頑張ってます。。。。。
まぁ、今だけですから。
お仕事が少なくなる冬場は非常に心細くなるのはわかってます。
Sタロウがお仕事なら当然私は一日中しんらと一緒にいることになる。
もうベッタリよ。あと追いが激しくゆっくりトイレに行くのもままならない。
しんらと一緒だとできないこともけっこうあるんだよね。
Sタロウの次のお休みの日、髪の毛を切りに行かせてください。

しんらは誰のもの?

最近しんらはSタロウの激しい動きを楽しめるようになったらしい。
Sタロウの放り投げるほどの「たかいたかい」が今のお気に入り。
Sタロウの独り言をきいてしまった。
「よしっ!いいぞ、しんらこの調子だ!かずえのオッパイさえきれればしんらは俺のものだ。。。ふふふっ」

幸せボケ?

24日未明岩手で地震がありましたね。。。
“仮住まい”のウチではアンテナの調整をしていないため
テレビは教育テレビと民放1社しかつかない。
ニュースはネットでみてます。
そのせいかリアリティが少ないです。
テレビも必要なのかもしれません。
20代の私なら現地で何かできるかも?などと考えたりしました。
NGOに参加したことも多々あり。結局何も出来ず帰ってくる。
テレビをみて「大変ねぇ。。。」とつぶやくだけで仕事や日常に追われている大人をツマラナイひとたちだな、と思ってたっけ。。。
毎日洗濯をし、掃除をし、しんらと過ごす。川で水遊び。昼寝。
変わらない日常が幸せなのかもなぁ。
今私の悩みといえば
しんらの昼寝の時間が定まらないこと、しんらの髪がうまく切れないこと、
しんらの歯磨きがうまくできないこと、暑いこと。。。。。
私もツマラナイ大人になってしまった。

中国からの長旅


しんらとの散歩中に出会ったチョウ。
私が初めて見るチョウでした。
これはおさえておかねば。
家で図鑑で調べリュウキュウムラサキと判明。
日本には存在しない迷蝶として知られます。
わぉ!しんらの頭を三脚がわりに粘ったカイがありましたわ。
チョウの専門家にメールで画像を見てもらったら
この翅の模様から大きくわけてリュウキュウムラサキの「台湾型」になるんだって。
梅雨の間の強い気流にのって中国東部から飛来したのでは?と。。。
これから台風のシーズンになるとその台風にのって迷蝶が多く見られるようになります。
少しすりきれた翅が長旅を感じさせます。
チョウ、昆虫の世界、オモシロイですねぇ。。。

ウミガメ産卵シーズン


しんらが明け方グズりすっかり目が覚めてしまった私。
こんな時しかチャンスないもん。
いなか浜に行ってきました。
今はウミガメの産卵シーズンです。
夜に産卵にきますが明け方にまだ頑張っているウミガメちゃんもきっといるはずだわ。
明け方ならカメラもO.K.よ。
夜はさぞ観光客で賑わっていたことでしょう。
さすがに4時半は観光客は誰もいない。
ウミガメ保護のボランティアの方が一人調査をしていました。
浜にはたくさんのウミガメの足跡がありました。
途中蛇行し随分さまよった形跡もみられます。
人工物でいきどまりになったものも。
なんかせつないですね。
20頭以上あがったようです。
お!いたいた。。。
そこはもうすぐ道路、産みにくそうだよ。。。
しばらく頑張って穴を掘ってましたが産卵せずあきらめたようです。
また近々トライしてね。
屋久島がいつまでもウミガメが上陸できる島でありますように。
安心して産卵できる浜にしたいですね。